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島原高校ラグビー部とOB会

島原高校ラグビー部のホームページへようこそ。
島原高校ラグビー部は終戦直後の昭和22年(1947年)2月2日に創立されました。
物資難の時期を乗り越え、以来、島高ラグビー部は伝統と栄光に輝く歴史を重ね続けています。
今後も、島原高校ラグビー部をよろしくお願いいたします。(OBもよろしくお願いします。)

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現役生 topics

近況のご報告

祝 九州選抜選出

女子部員の鍬取和佳と吉田桃菜が6月4日九州女子選抜セレクションに参加し、見事、九州代表22名に選出された。(長崎県からは4名選出)3年生もいるなかで2年生での選出。今回は15人制で、いつも男子との練習試合で実力をあげた結果。鍬取はスピードとパス、キックと攻撃的なプレーヤー。BKはどこでもこなせる多彩な存在。逆に吉田はパワフル。FWはジャンパー以外ならなんでも出来る。密集でのパワーは見もの。  2人は7月16.17日の九州代表合宿後、8月1〜3日長野県の菅平で行われる全国女子コベルコカップに出場し全国優勝を目指している。

新体制


キャプテン 田中晃士(LO・No8)

バイスキャプテン  堀川歩(HO、FL)

FWリーダー  田川汐音(LO)

BKリーダー  大津りゅうま(SO)

1年リーダー 田中竣也 (SH・WTB)

<年間目標> 高校総体ベスト4
       〜毎日練習に全員が意欲をもって参加する〜
<夏まで目標> 体力と基礎知識をつける。
        部員勧誘3人募集!

高校総体 6月4日  2回戦 VS長崎北陽台

昨年と同様、長崎最強の長崎北陽台。普通では勝てない相手。フィジカル、スキル共に相手にもならない。セットプレーでは、100%の意識で準備した。スクラムで低く、時間をかけない。ラインアウトは枚数に変化など。時間、場所など細かく練習に取り組んだ。スクラムでは100%キープできたが、ラインアウトの高さ、速さに苦戦したが、高確率で獲得できた。開始直後ラインアウトから1番前田のロングスローで村里の突破を予定通り行い、5分以内の先制トライを意識したが惜しくも届かず・・・。それに火がつき、パワーとスピード、サポートの早さに翻弄され、トライを許す。SO大津のピンポイントのハイパント攻撃で競り合うキックで前にでる戦術。競り合ったこぼれ球を村里が40m振り切り、ゴールに飛び込み、誰もがトライと喜んだが・・・その前の北陽台のタックルが成立、ノットリリース・・・その後は一方的に・・・キャプテンFB横田も最後まで体を張り続けました。 たくさんのOBのご支援、応援ありがとうございました!!

高校総体 6月3日  1回戦 VS大村城南高校

前半、あえて風下を選択。相手のキックで自陣での防御の時間が長くなり、敵陣での攻撃が予想より少なかった。ラインアウトからのミスが多く、先制トライはするが、終了間際、トライを許し、5-5で折り返す。 後半は風上に立ち、キックで敵陣に入り、キックに対してはカウンターでトライを奪いにいった。前半から13番村里へのマークが厳しかったが、ポジションチェンジや12番立光の縦を増やし、幾度となくゲイン突破。自陣、相手ボールスクラムのピンチでも3番中島のスクラムワークからターンオーバーし、SH田川が思い切って2枚飛ばしの、村里へ。村里が100m走りきりトライで勝利を呼び込む。後半は4トライ奪い、29-5で初戦を突破した。

5月27.28日

7人制ラグビー日本代表の副島亀里(ララボウ・ラティアラナ)選手が島原市千本木フィールドにて高校生、中学生を対象にラグビークリニックを行いました。副島選手はリオ五輪のニュージーランド戦で試合の終盤に逆転トライを挙げて日本を勝利に導いた選手として知られ、現在はコカコーラでプレーをされている現役日本代表選手です。先日国際試合から日本に帰ってきたばかりで、今回はお忍びで島原まで指導に来てくれました。副島選手は通称ギャムと呼ばれ、子供達ともすぐに仲良くなり、ギャムさんギャムさんと慕われていました。ギャムさんから『島原の子供達がここまでレベルの高い練習をしていることに正直驚きました。この素晴らしい環境の中ラグビーが出来ているということに感謝し、それを大きなモチベーションに変えてラグビーを一生懸命取り組んでください。夢は追い続ければ必ず叶う。この中から日本代表の選手になって私と一緒の舞台で活躍する選手が出て来 きることを信じています。』とエールを送っていただきました。

高校総体に向けて!!

高校総体トーナメント

5月3.4日 諫早ラグビーフェスティバル

高校総体前の県外とのチームとの対戦。小倉高校、熊本北、鳥栖工など対戦。低いタックルやパススキルの高いチームと対戦することで大きな収穫につながった。

4月22・23日 平成29年度第4回7人制長崎県大会

長崎北高校、長崎工業高校のEブロック。初戦の長崎北に善戦したが、敗戦。次戦の長崎工業には勝利し、翌日の2位トーナメントへ進む。 初戦の西陵高校に苦戦するが、後半突き放す。準決勝は島原農業高校との島原対決。安定した戦いをみせ、決勝に進む。長崎西高校との決勝。CTB村里への厳しいマーク。前半に2本のトライを奪われリードされ後半に。後半攻めるも刻々と時間が過ぎる。3点リードされた状況で、終了のホーン。ラスト1プレーでCTB村里が自陣インゴールから爆走。3人に捕まりながら2年生につなぎ劇的逆転トライ。2位トーナメント優勝を飾った!! SH田川、CTB村里の能力の高さでチームを引っ張った。(桑水流選手の秘密特訓の成果!?)

4月16日 長崎招待ラグビー

女子7人制長崎代表として、SO鍬取、CTB吉田が出場。 鹿児島代表と対戦。二人とも、長崎の中心選手として攻守共に大活躍。お互いに1トライ。 残念ながらテレビ放映には映らず・・・ 二人は国体強化指定選手に指名され、今後の活躍が期待される。 大きいほうが吉田

4月5日 第6回全国高等学校選抜女子セブンスラグビーフットボール大会

埼玉県で行われた大会に長崎レディースの一員として出場。1日で予選、トーナメントの4試合を戦うハードな日程。長崎の主力として2名ともフル出場。予選リーグプールAで追手門学院高校に0-14」と惜しくも敗戦。続く、北海道・関東選抜には鍬取の逆転トライ。10-5で初勝利。予選2位でプレートトーナメント。トーナメントで2連敗し、今大会12チーム中8位の大健闘。1年チームでの参加なので来年は更なる活躍が期待される。 また、マネージャーの堀川理乃も代表入り。
結果はコチラ→https://www.rugby-japan.jp/2017/04/05/hs_senbatsu_womens_results/ 長崎新聞より 後部左から3番目より堀川、鍬取、吉田。

4月1日 江浦コーチング

今月7人制の県予選のために、あのリオオリンピック4位で7人制日本代表キャプテン、桑水流 裕策選手が直接指導!!全国大会を4日後に控えた長崎レディース、島原ラグビークラブも合同でコーチングを受けました。桑水流選手に子供たちの質問。「どうしたらそんなに大きくなりますか?」桑水流選手の答え「お父さん、お母さんの言うことを聞いたら」コーチ陣の感想「島原は大きな子は育たん・・・」的確なコーチングに感謝!!

3月25、26日 久留米高専遠征

毎年恒例の強化合宿。久留米高専合宿に参加。1年生が高総体にむけて大きく成長する目的で参加。他競技からの転向し、1年間で体を鍛え、成長ぶりを発揮していた。2年生のCTB村里のフィジカルの強さは驚異的で他県の強豪チームにも全く遜色ないプレーを発揮していた。女子2名も男子の中でも負けないプレーを随所にみせ、全試合フル出場と体力の向上していた。 久留米高専の皆様には毎年お世話になり感謝しております。

3月19.20日 江浦コーチング

久しぶりの江浦コーチング。今回は本年度コカコーラFWコーチに就任した上本茂基さんに来ていただきました。昨年までのプレーヤーのオーラがプンプン。パススキルなど充実した内容で細かいご指導ありがとうございました。

3月12日 宗像セブンス(女子)

福岡レディースの一員として参加。週末は多忙・・・

3月4日 卒業試合 送別会

卒業タッチフット大会を行いました。受験明けの体と過去の先輩としての活躍がマッチせず、転倒者多発。体力の低下が著しく・・・。送別会では、参加した父兄に照れながらお礼の言葉・・・OBの仲間入りです。帰省したら必ずグランドに!!卒業おめでとうございます!!

2月19日 九州高校選抜女子セブンス(宗像グローバルアリーナ)

九州より、福岡レディース、長崎県選抜、鹿児島選抜、合同チームが出場し、上位2チームが全国大会の出場の切符を手にする大会。二人ともBKでフル出場。福岡に敗戦するが、2勝1敗で見事、全国大会出場を果たす!!」(4月4.5日) 右目を腫らしても頑張りました!(吉田:右)

2月11日 三地区対抗

中地区選抜のセレクションが4・5日に森山グランドで行われ、見事、2年生の両エースCTB村里とSH田川(ウイングにて)が選出され、11日放虎原グランドで長崎県選抜のセレクションを兼ねた、三地区対抗戦が行われた。スクール出身が多い長崎地区に対し、中地区は高校から始めた選手も多数。その中の2人の活躍もあり、中地区選抜が優勝を飾った。 県選抜に選出されると、久しぶりの快挙となるが・・・。期待!

1月22日 女子エキシビジョンマッチ

準決勝後に長崎県内の中・高校生女子のエキシビジョンマッチが行われた。島原からは2名出場。1年生ながら2名とも中心選手として活躍。今年から県の大会のたびに、女子のエキシビジョンマッチが行われる。

1月21日 県新人戦1回戦  VS長崎北

試合前からインフルという敵に、出場さえ危ぶまれました。15人メンバーが体調不良で練習すら出来ない状態で臨みました。結果は散々・・・。70周年の記念ジャージを着ての試合。長崎北の遠くて速いパス、ランについて行けず、しかも相手はミスしない・・。手も足もでない、「差」を感じさせました。 大会結果はコチラ→http://www.nagasaki-rugby.jp/

1月2日 70周年OB戦

長崎県内最古の高校ラグビー部が70周年を迎え、天気にも恵まれ、多くのOBが参加。 70周年記念ということで、OBから新ユニフォームの贈呈。記念ジャージも作成しました。 現役、40代、30代、20代のチームに別れ、試合を行った。過去の栄光で注目を集めようと奮闘されるが、思うように体が動かず・・。OB戦の歴史初で女子部員も出場。なめてかかると痛い目に・・・昨年に続き、現役が優勝。現役からはヘッドキャップのおねだりが!! 島原ラグビーフットボールクラブのジュニアも40代とのエキシビジョン試合を行う。 今後島原のラグビーを支える中学生との戦いに白熱。中学生は是非、勉強して島原高校へ! 70周年記念式典 ホテル南風楼で約150名集まり、式典が開催。写真展示や試合を上映。各世代の自己紹介や現役による余興など、盛大に執り行われました。各年代の久しぶりの再開に朝まで続いたという噂も・・・ 式典の実行委員長の松田様はじめ関係者、父兄の皆様、誠にありがとうございました。

島原食糧販売株式会社様より毎年恒例のパワーの源、餅を頂きました!! ありがとうございました!!

12月23日 VS大村城南高校

負けると最下位決定戦にまわるため、お互い負けられない戦い。雨、風の中、前半風上。キックで敵陣で戦う作戦だが、なぜか蹴らずに展開勝負。雨風の中、ハンドリングエラー連発。前半リードされる展開。後半戦略変更でCTB村里にボールを集める。再三ゲインを超え、ペナルティーから自ら逆転のトライを決め、接戦の試合に勝利。冷や汗・・。SH田川のチーム初のシンビンも・・・。 勝利したことで、1月の県新人戦への出場決定!!

12月18日 中地区新人戦 VS島原工業高校

中地区新人戦が開幕し、トーナメント最下位が長崎地区最下位と1月の県新人戦の出場をかけるため、1勝が最低条件となるトーナメント。初戦は新チーム初対戦の島原工業高校。 FW、BK共にバランスのとれたチーム。前半風上に立ち、キックで敵陣で試合を展開するもトライに結びつかず、ボール支配率は高いが、カウンターで2トライを許す。後半も猛攻で1トライを返すが、勝負の分かれ道・・・。サインミスで流れが相手に。大差を予想されたが、互角の戦いとも言える試合でした。

12月10日 五郎丸コーチング

試合前の調整として、島原農業高校と合同に、スクラム、ラインアウトなどセットプレーの練習を中心に2日間、五郎丸さんからの指導を受ける。

11月6日 普賢岳登山に行ってきました

有限会社奥山建設様のご協力により、部員全員で普賢岳登山に行ってきました!紅葉もきれいでした。昼からは温泉と食べ放題の昼食。貴重な体験でした!!

10月29日 花園予選1回戦 VS島原農業高校(0-46)

前日の雨がすっきり上り、絶好の試合日和となった。島農の強力3年生に対応すべく、セットプレーには時間を割き、練習してきた。FW勝負を避けるべく、キックオフから逆を突き、キックで敵陣を意識し、相手FWのサイド攻撃をさせないような戦術。しかし、相手も予測していたような対応。ラインアウトの少数にも対応され、前半から4トライを許す。 後半も一発で取られることはなかったが3トライを奪われ0-46で敗退。 1年生の成長が著しく、3番前田は低いスクラムは勿論、スロワーとしてもロングを投げれるようになり、9本中8本の成功。10番大津はロングキックが成長し、キャッチングもFBのポジションでミスなくこなす。両LOの田川、田中も激しさが増し頼もしく成長している。 3年生の前田、井上の協力により単独チームで出場できました。学校側の配慮にも感謝!! 校長先生の熱い応援ありがとうございました!!次は勝ちます!!

10月15日 練習試合 VS佐世保実業

花園予選前の最後の練習試合とし、試合の組み立て、ポジションの確認を細かく行った。 上記、練習試合にはすべて女子も出場。男子にも負けず!頑張っています!!

10月10日 練習試合 VS諫早東・大村  VS諫早・西陵

今夏まで合同で出場していた諫早高校が諫早西陵と合同となり対戦。お互い1.2年チーム。強風の中、接点では負けず、激しいプレーで相手にプレッシャーを与え続ける試合ができた。

10月9日 練習試合 VS大村城南高校

3年生がいるチームとの練習試合。島原農業高校を意識し、大きな3年生に1年生がどうして対抗できるか、どこまで出来るか確認しながら、試合に臨む。CTB村里が攻守の要となり、1年生を体で引っ張る。

9月18・19日 江浦コーチング

今回は元コカコーラのトップリーグ選手でテクニカルコーチをされていた岡田正平さんを招いてのブレイクダウンを中心とした練習を島原ラグビージュニアと合同で指導を受けた。ボディーバランスやタックル後のプレーについて教わりました。2日目は島原農業高校も参加し大人数のもと、熱い指導ありがとうございました。

9月17日 中地区秋季戦 VS大村城南

島原高校中心としたチームで試合に臨んだ。1年生の田中の地道なタックルが光るなか、一年生の成長が著しい試合でした。2年生は体力が・・・。諫早高校との合同はこれで解散。 寂しくなりますが、今後の健闘を祈ります。 追伸 島原高校に2名入部しました。2名とも島原ラグビースクールに所属して、中学では別の部活に励んでいました。少々、遅れましたが花園予選に間に合いました!!


8月18〜21日 国体九州ブロック予選

前列左2番目鍬取 後列中央吉田

平成28年度国民体育大会第36回九州ブロック大会が宮崎県のKIRISHIMAヤマザクラ県総合運動 公園補助にて女子ラグビーの部が行われ、鍬取和佳(SO)と吉田桃菜(WTB)がともに主力としてフル出場し大活躍をみせた。鍬取はキッカーも努めた。今年から国体の正式種目になり、九州8県が高校生1年生以上の10人1チーム構成で、2パートに分かれ予選をして、予選各パートの順位にて、決勝トーナメントの組み合わせを決まり、28年度7人制ラグビーのルールに基き、試合が行われた。他のチームは大学生・社会人のふるさと出場が多い中、長崎は10人中7人が高校生で高校1年生4人占めるかなり不利な年齢構成で戦いに挑んだが、予選3試合を行い、Bパート2位で決勝トーナメントに進み、なんと終わってみれば準優勝と輝かしい結果をものにした。
(予選)
長崎 17 VS 12 大分
長崎 29 VS  5 沖縄
長崎  7 VS 22 福岡
(決勝トーナメント)
1回戦  長崎 24 VS 0 宮崎
準決勝  長崎 19 VS 5 大分
決勝   長崎  0 VS 48 福岡

8月27日 中地区秋季戦(VS西陵高校)

島原高校中心としたメンバー構成で初戦。CTB村里の自陣からの突破、SH田川の素早いDFで終始圧倒。1年生も随所にいいプレーを見せ、ラグビーらしく!?なりつつ・・・ 翌日、諫早高校中心のメンバーとは言え、FW7人は島原高校で諫早東・大村高校連合と試合を行い、相手の早いパス回しについていけず、敗戦。

7月23・24日 長崎女子国体強化合宿補助

女子国体選手の合宿が、千本木グランドで2日間行われた。島原高校の女子部員2名も召集されている。 会場設営や練習相手などサポートしました。長崎代表の活躍を祈念致します!!

OB会の運営 topics

入会をご希望の方

本会の会員は島原高等学校に在籍し、ラグビー部員であった者、それに準ずる者、または役員会において承認されたもので構成されています。
事務局では現役の後援を行うと共に、毎年12月に近況報告・正月OB会の案内を行っています。
案内が郵送されない方は、現在の住所を事務局までご連絡ください。
年会費は2,000円です。遠方の方は口座振替が便利です。

振込先
親和銀行島原支店 普通預金 1426973
島原高等学校ラグビー部OB会

年会費はOB会の運営と、現役生の後援に使わせていただきます。

会則は こちら


練習後…この碑のまわりに現役生の歌う部歌が響きます

長崎県立島原高校

〒855-0036
長崎県島原市城内2丁目1130
ホームページは こちら

島原高校ラグビー部

監督 鍬取新梧
mail:kuwatorishingo@gmail.com

島原高校ラグビー部OB会事務局

〒855-0855
長崎県島原市青葉町5392-4
金子好延
mail:y-kaneko@nsk-nt.co.jp

TEL 090-1874-3968

島原高校ラグビー部マネージャーOG会

mail:kuwatorishingo@gmail.com

島原ラグビーフットボールクラブ

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