島原ラグビーフットボールクラブ

島原ラグビーフットボールクラブは長崎県島原市のラグビークラブです。
『フェアプレー』『ノーサイド』及び『ワンフォーオール・オールフォーワン』に代表されるラグビー精神を尊重し、 失敗を恐れず自ら考え前向きに明るくチャレンジできる生徒の育成を目指します。

活動実績

2016年6月上旬

長崎県高校総体の結果

島原工業高校 ベスト8
島原農業高校 ベスト16
島原高校   ベスト16
詳細はこちらからどうぞ。

2016年5月15日

北部九州ガールズフェスタ in佐賀


2016年5月9日

スクール体験募集随時募集!


2016年5月9日

ジュニアの新体制

キャプテン 北尾拓人
バイスキャプテン 鍬取武蔵
フォワードリーダー 佐野仁哉
バックスリーダー 前田 嵐
1年リーダー 岩國広明


島原の各高校の新入生人数

島原高校   新入生 男7人 女7人
島原工業高校 新入生 男13人
島原農業高校 新入生 男10人

28年度 アシックスカップ 7人制高校生大会長崎予

島原農業高校 カップ 1回戦負け
島原工業高校 プレート 準優勝
島原高校   予選落ち

2016年4月17日

長崎招待ラグビー

前日の強風と雨がうそのように晴れ渡った4月17日(日),長崎市かきどまり陸上競技場において,第40回長崎招待ラグビーが開催されました。今年のメイン対戦カードは,長崎ドリームチーム対明治大学です。
その前座として行われたラグビーエキシビジョンマッチに島原から5名の選手が参加しました。
まず,小学生女子の試合では,岩國真尋さん(5年)と入江菜々子さん(5年),入江沙織さん(3年)の3名が出場しました。(3名とも島原一小)
岩國真尋さんは,相手選手へからみつくディフェンスプレーが素晴らしく,何度もチームのピンチを救ってくれました。入江菜々子さんは,ボール争奪場面において,低い姿勢で相手選手を押しのけるナイスプレーでマイボールキープ率を高め,攻撃にリズムを与えました。入江沙織さんは,高学年のプレーヤーの中において,ただ1人の3年生プレーヤーでしたが,転がるボールを一生懸命追いかけたり,味方の6年生の後に付いていったりと,元気なプレーを見せてくれました。美しい芝生の上を精一杯走り抜き,終始笑顔が絶えなかった小学生女子の3名でした。
次に,長崎県高校選抜チームに島原から選ばれた森裕晃くん(島原工業2年)と小鉢大吉(島原農業3年)の2名が出場しました。毎年,長崎北陽台,長崎南山,長崎北といった長崎の強豪高がそのほとんどを占める本県高校選抜チームです。その中にあって,この二人は選ばれるだけも素晴らしいですが,そこで満足せず,プレーでも活躍する姿を見せてくれました。 対戦相手は,150年の歴史を誇るオーストラリアの名門校「ヘイルスクール・ファースト15」(=野球で言うところの1軍選手)です。しかし,今回の熊本地震の影響で,急遽帰国したため,紅白戦となりました。

また,今回の試合の主審を務めたのは,平成元年度島原高校ラグビー部主将の近藤栄作さん(島原高校→日本大学卒)でした。また,社会人による7人制の試合の主審を務めたのは,昭和63年度島原高校ラグビー部主将の松川祐一さん(島原高校→東京学芸大学卒)でした。選手として,レフリーとして島原のラグビー関係者が活躍した1日でした。


2016年3月5日 6日

中学生になって初めての公式戦

中学生になって初めての公式戦に出場。今回は人数が揃わずセブンスでエキシビションの部で参加しました。初めての試合でみんなプレーはガチガチ。しかし、今年の夏に行われるスコットランド遠征のセレクションも兼ねた試合とのことでみんな張りきってプレーをしていました。結果は長崎レディースには勝利。ばってんヤングラガーズには惜敗してしまいました。しかし2年生が主力のチームにも怯むことなく1年生のみで素晴らしい試合を見せてくれました。

 


2016年2月28日

さわやか杯

6年生

今回は,今年度初めて島原の6年生9人(5年生を含めて11名)がそろった大会となった。この3カ月,この大会に照準を合わせてしっかりと9人の連携を鍛えてきた。その成果を試す大会となった。

1回戦,対 ゆのき。とても背が高く,身体能力もずば抜けているフルバックがいるチームである。開始直後,キックオフのボールを拾って相手陣内に攻め込み,もう一息でトライが見えたところ,ラックからターンオーバーされ,フルバックの独走を許し,いきなりの失点となった。さらに気持ちを切り替える間もなく2本目をとられた。しかし,今回はここからが違った。自陣でボールを奪い,フルバックの小嶋葵築が相手を突破,これにフォローについた岩国広明が強さを生かして大きくボールを運び,センターの吉田健真からウイングの田上嶺へとバックス陣でつないで理想的なトライを奪うことができた。さらにその直後,スタンド安藤將剛が自分で蹴ったキックオフのボールを自分で拾って、味方へつなぎ、最後はフォワード近藤隆太がタックルに来た相手を引きずりながらもトライを決めた。ここまで互いに2トライ。その後,トライを許し,7点差。後半も開始早々フルバックに持ち込まれトライをとられた。結果、17-38で負けた。しかし、この9人で臨んだ初めての公式戦であり、なおかつ9人中5人が6年生になってからラグビーを始めた子どもたちである。大変な健闘である。

2回戦、対 長崎中央・ばってん連合チーム。変幻自在のスタンドが中心のチームである。この試合は、5年生の森瀬紗都、小関勝斗の2人が先発で出場した。2回戦も開始早々スタンドにやられ失点からのスタートとなった。しかし、5年生の小関勝斗も6年生をしっかりとフォローしてボールをつなぎ、森瀬紗都も何度もボールに絡むなど活躍を見せ、この後は1本もトライを取らせなかった。フォワード松岡星諭もステップでかわしてくる相手に必死で食らいつくタックルをするなど、全員で守りきった。攻めてはキャプテン岩国広明を中心にこれまで練習を積み重ねきたラックからの連続攻撃を見せた。また、スクラムハーフ松本真奈が的確な判断を行い、自らサイドアタックを試みたり、バックスへ展開したりして、ウイング松本彰仁・田上嶺のトライへつなげることができた。 失点から始まったゲームであったが,終わってみれば57対5の大差をつけて勝つことができた。これまでに積み重ねてきた練習がようやく生かされたことと,6年生になってから入ってきた新戦力の力が開花したおかげである。 6年生のラストゲームを有終の美で飾ることができた。これも頑張ってきた子どもたちの努力と子どもたちのために裏で支え続けてくた保護者の方のおかげである。これからはジュニアラグビー(中学生の部)へ舞台を移し,また一から勝利をめざして頑張っていきます。中学生になったら,ラグビーをしてみようかな,興味があるな,という人はぜひ,見学に来てください。

 

4年生

4年生は、課題であった「試合の最初から100%の力を出す。」ということを目標に頑張りました。体が大きくて突破力のある宮崎飛耀くん(四小)や田中紫幸くん(四小)の二人がチャンスを作ります。そして,相手をかわすステップが上手なキャプテンの佐々木康成くん(一小)と,相手を振り切る素晴らしい走力の山口颯太くん(四小)でトライを取るという攻撃パターンです。岩國真尋さん(一小)と入江菜々子さん(一小)の相手ボールに対してしつこくからみつくプレーは,相手の攻撃リズムを寸断するのに大変効果的でした。佐々木豊くん(一小)は倒れた味方からボールを取り返すオーバーの役割を頑張りました。高学年となる来年は,ラグビーにも真剣に取り組み,クラブのリーダーとしてさらに責任ある態度とプレーを目指してほしいです。

 

3年生

1ヶ月前時津の大会で完敗した長与が相手。

相手キックオフのボールをキャッチした熊本雄介君(1小)の素晴らしいランにより敵陣深く攻め込み 北尾広心君(5小)の抜群のパスワークで山下新汰(4小)君が縦に切れ込みトライを奪い完全に島原ペースとなった。 その後も田中由嘉(4小)さんのパスから横田大地君(4小)が相手を引きずりながらトライを奪うと完全に島原ペースで試合が進んだ。 後半相手に2本のトライを許すも15対10で快勝し見事雪辱を果たした。 特筆すへきは体格に勝る長与に対してスクラムハーフの松本一真君(1小)の前に出るデイフェンスで 相手の出足を止めたことが大きかった。

 

2年生

2年生チームの第1試合は対長与YR戦。 序盤、佐々木康輔(1小)君が敵陣深く持ち込んでトライ直前に、 相手の強烈なタックルでサイドライン外に出され、相手のペースに。 西田優心(1小)君の突進、1年生の本田大獅(4小)君のサポート、 入江沙織(1小)さんの素早い球出しから、2次攻撃を仕掛けるが、 相手の堅守に阻まれ敗戦。 2試合目は、諫早オレンジとの対戦。 ほぼ互角の対戦で、トライの取り合いとなるが、トライ直前でのミスが続き惜しくも敗戦。 2試合目は、序盤から優心くんの果敢なタックル、攻守にわたり活躍した康輔君、大獅君。山口絢太(4小)君のスペースを突く攻撃、長谷川礼美(深江小)さんの堅実なプレーなど随所に良いプレーもありましたが、詰めの甘さが出た悔しい試合となりました。

 

           

ジュニア

さわやか杯では、中学生は試合会場の設定、運営補助として小学生のサポートをしました。すると、主催のコカコーラからご褒美が!ジャパンの元ヘッドコーチ、向井監督が直々に試合後にジュニアの指導をしてくださいました。中には「誰だろうこのおじさんは」と思っていた人もいたようですが(笑)。子供達はハードな練習にへとへとになりながらも楽しんで練習をし、普段見せない真剣な眼差しで向井監督の話を聞いていました。ご指導ありがとうございました。

 

 

2016年1月17日

時津町小学生招待ミニラグビー大会

平成28年1月17日にとぎつ海と緑の運動公園で県内のラグビーチームが集まり大会が行われました。1年の中でこの大会だけが中学年の冠が付いた大会です。島原ラグビースクールも天候が悪い中、大会に臨んだ。 2年チームは、3年に2名を繰り上げて、初試合の1年本田大獅君(4小)を加入して招待チームの別府RSとの対戦。序盤、トライを取られた直後に、西田優心君(1小)が独走トライを奪い返し同点。その後もトライを取られては、 山口絢太君(4小)のトライなどですぐに追いつく展開。後半に入り冷たい雨が強まり、相手のタックルから徐々に守勢に。入江沙織さん(1小)、本田大獅君がトライ寸前まで持って行くがトライならず。種村莉帆さん(4小)の素早い球出や、懸命にプレーする長谷川礼美(深江小)のがんばりもあったが、後半、突き放され敗戦。 2試合目は、雨が強まり中止に。タックルで、試合の流れが変わる事を学んだ試合となりました。


2015年12月27日

2019ラグビーw杯事前キャンプ地、スコットランド代表チーム長崎に決定 祝!


2015年12月12日14日15日

県民体育大会

11月14、15日 平戸市で県民体育大会が開催され、島原クラブを中心に島原代表として出場。Bリーグだったため、リーグ優勝し来年Aパート復帰を目標。今期はチームも地元就職者に勧誘を続け、若返り化が進み、世代交代を思わせる19歳から最年長47歳までのメンバー構成で挑んだ。
 1回戦は上五島と対戦。あいにくの雨模様だが、序盤から攻撃とディフェンスかかみ合い、優勢に進め、キックを有効に使い、トライを重ね、圧勝。キャプテン出田のショットも五郎丸を上回る成功率!?(島原初のシンビンが出ました。猛省)
 決勝は、西彼杵。相手強力FWに苦しめられました。開始早々から160kgPR草野が肉離れ。エースの戦線離脱。相手のモールや密集サイドの激しいDFに苦しみ、トライを許す。
後半はキック主体に切り替え、相手陣で試合を進め、逆転に成功。そのまま、逃げ切り、優勝。来年Aパート復帰となる。
 月に2回練習を行っています!!来年に向けて選手募集しています!!


2015年12月5日6日

第12回むなかたセブンズ小学生大会に出場

島原ラグビーフットボールクラブの3・4年生が,12月5日~6日の二日間に渡って,第12回むなかたセブンズ小学生大会に出場しました。
 この遠征は,毎年3・4年生の恒例行事のひとつとなっており,子どもたちも楽しみにしています。今年は,九州各県から54チーム,約1000名の選手が参加しました。
 4年生の佐々木康成くん(一小)は,相手選手の手が全く届かないほどの素晴らしいステップで前進し,キャプテンとして攻撃のリズムをつくる個人技を見せてくれました。佐々木豊くん(一小)は,ペナルティからボールを前進させる係として,その大きな体を相手にぶつけボールを確実に保持するという役割を果たしてくれました。
 女の子も負けていません。相手がサイド攻撃をしてきたら必ず強烈なタックルをしていた岩國真尋さん(一小)や,相手ボールをつかんだら絶対離さない力強い絡みをしていた入江菜々子さん(一小)と田中由嘉さん(三会小)の3人の女の子の活躍は隠れたMVPでした。
 また,3年生では,北尾広心くん(五小)が4年生に指示を出すリーダーシップを発揮し,自らも何度もタックルに行く姿は,4年生のお手本となりました。横田大地くん(五小)は体調不良にも関わらず,低い姿勢で相手に当たるという基本的な動きを忠実に守り,ボールを確実に味方へ出していました。松本一真くん(一小)と山下新汰くん(四小)は,昨年度も参加していたためか,4年生相手にもひるまない強気と余裕のプレーで相手に立ち向かい,その走力を生かした走りでチームを勢い付けてくれました。
 今回の大会は,宗像サニックス(九州トップリーグ所属のラグビー強豪チーム)の選手から,試合毎にMOM賞(マンオブザマッチ・・・最も活躍した選手に与えられる試合毎のMVP賞)を与えられます。山口颯太くん(四小)と田中紫幸くん(三会小)の二人がそのMOM賞をいただきました。山口颯太くんは,倒れても倒れても繰り返しタックルに行く献身的なプレーに対して,田中紫幸くんは相手を振り切る走力と体の大きい相手に何度もタックルをしていた姿に対して,その栄誉ある賞をいただきました。
 やはり,プロの選手も見るところはトライよりもキックよりも,タックルなんだな,と感じた子どもたちと指導者でした。
 ラグビーの試合だけでなく,朝から晩まで生活を共に過ごした二日間は,11名の選手にとって貴重な成長の場になったようです。
 なお,子どもたちには,島原自動車学校様のご協力や保護者の皆さんへの感謝の気持ちを忘れずに,友達と楽しくプレーし,いつまでもラグビーを大好きでいてほしいと思います。


2015年11月22日

第10回島原タグラグビー記念大会 大盛況!

なお、大会の結果・最優秀選手は、別紙の通りです。

平成27年11月22日(日)第10回島原タグラグビーフェスティバルが開催され、雨模様も心配でしたが、なんとか天気がもち、大きなけがや事故もなく、無事に大会を終えることができました。
今年は記念大会の10回目となり、島原第四小学校2年の丸山慶大くん、種村莉帆さん、島原第一小学校2年の入江沙織さんのかわいらしくもあり、しっかりした選手宣誓で大会の幕が開きました。
今年はラグビーW杯での日本代表の活躍によりラグビー人気のため、新規参加チーム・参加者が増え、過去最高の54チームの開催となりました。
特に、一般チームの増加が目立ち、参加者の年齢層も大変幅広いものがあり、昨年は保護者として応援していた方々が、今年は保護者チームを作って来るなど、タグラグビーの楽しさも浸透してきています。
上は50歳ぐらいから下は幼稚園・保育園の年少さんまで、男女混じって仲良くタグラグビーに取り組んだ一日でした。
一般の部の参加者も童心に帰って大変ハッスルして走り回っていました。
また、どのチームも勝ち負けにこだわらず、タグラグビーをしっかり楽しんで、勝っているチームも負けているチームもだれもが笑顔でプレーしているところが印象的でした。
職場で参加されたチームは、このタグラグビー大会後、職場のコミュニケーションが良くなるだろうと参加していた上司の方に前向きなコメントを頂いたり、応援の保護者の方には、うちの子は、ドッチボールでは、いつも後ろのかどにいて参加しているかわからないのだが、このタグラグビーは、自分も仲間のために行動しなくてはいけないので、子供の成長が見られたと言うコメントも頂きました。
大会後の終了後“五郎丸になりきってのキックをしよう!”の特設コーナーもラグビー競技の普及に、地元のラグビースクール入部増員に一躍かいました。
第10回島原タグラグビーフェスティバルの開催にあたりまして、たくさんの方々に後援、協賛などのご協力を頂き、大変ありがたく感謝をしております。
おかげさまをもちまして、盛況の内に大会を終えることができました。
今後ともみなさまのご協力とご支援のほどよろしくお願いいたします。
また、この地域からラグビーファンをたくさん増やし、2019年ラグビーワールドカップの長崎県キャンプ地誘致・大会成功に微力ながら貢献します。

なお、大会の結果・最優秀選手は、別紙の通りです。

MVP(最優秀選手賞)
小学生パート 石塚 潤くん スマイル7チーム (島原四小)
中学生パート 岡田 隼季くん 島原オールブラックスチーム (島原二中)
一 般パート 加藤 めぐみさん なんでん楽しまじゃチーム (一般)


優勝チーム
Aパート 島原工業高校
優秀選手 伊藤誠一くん(島原農業高校)

Bパート チームGOROUMARU(池田病院)
優秀選手 辰田 麻紀さん チーム洋邦チーム(親和銀行 島原支店)

Cパート なんばしょっと (一般同級生)
優秀選手 北野 美亜さん ミアーズチーム(一般)

Dパート BlueEighteens(B)(十八銀行ビーチラグビー部)
優秀選手 岩永 紗依さん BlueEighteens(B)チーム(十八銀行ビーチラグビー部)

Eパート 諫早クルセイダースZ (諫早タグラグビーチーム保護者会)
優秀選手 進藤 景太くん 島原オールブラックスチーム (島原二中)

Fパート マイクラ~ズ (島原市霊丘サッカー)
優秀選手 多比良 健史くん マイクラ~ズチーム (島原二小)

Gパート スマイリーズ (佐世保市北部小学校高学年合同)
優秀選手 草野 こうたくん 堂崎小ソフト愛好会ファイブGBチーム(堂崎小)

Hパート 四小B (島原四小) 優秀選手 小川 大和くん見岳ブルーモンキーズジュニアチーム(見岳小)

Iパート スーパースマイリーズ (佐世保市北部小学校中学年合同)
優秀選手 白石 大虎くん堂崎小ソフト愛好会サンネンズチーム(堂崎小)

Jパート 諫早クルセイダース(1・2年) (諫早タグラグビーチーム(みはる台小学校))
優秀選手 吉田 かれんさん堂崎小ソフト愛好会ちびっ子チーム (堂崎小)

Kパート わんぱくkids (春陽保育園(年中・年長))







2015年11月1日

ブルーライオンズ杯

平成27年11月1日に佐世保東部スポーツ広場で第22回ブルーライオンズ杯小学生ラグビー大会が行われた。
ラグビー人気奮闘中のためか、いつもよりマスコミ・見学者が多く、秋晴れの中、子供たちはのびのびプレーをしていた。
島原ラグビースクールの4年生は時津ラグビースクールとの合同チームでの参加でした。
最初のボールタッチから全力で行くことを目標にして試合に挑みました。
キックオフ直後,キャプテンの佐々木康成くん(一小)がボールを持って敵に激しく当たるプレーで約束通りみんなの士気を高めてくれました。
攻撃面では,岩國真尋さん(一小)のコース取りが巧みなステップや
田中紫幸くん(三会小)の迫力ある突進と入江菜々子さん(一小)の効果的なサイドアタックで攻撃にリズムを作ります。
そして,最後は切り札の山口颯太くん(四小)がスピード感あふれる走りで,トライを取ります。
守りでは,佐々木豊さん(一小)が何度も相手に突き刺さるしつこいタックルで相手の攻撃を寸断してくれました。初めて試合に出たにもかかわらず,素晴らしい働きをしました。
2試合を経験して,連続攻撃をするには,集中力と味方とのコミュニケーション力が必要なこと,守りでは,タックルエリアの役割分担と前に詰めながらの積極的なラインディフェンスが必要であることが課題でした。
諫早オレンジクラブにも助人として駆り出された4年生は,大変貴重な経験を積むことができました。

島原ラグビースクールの6年生は、少し人数が足りなかったため、長崎の「中央・ばってん」の2チームと計3チームの合同チームで参加をした。
初戦のゆのき戦では、前半互いに譲らず緊迫したゲームとなった。しかし、後半から足が止まる場面が増え、10対35と負けを喫した。しかしゲームの中では、スクラムハーフ松本真奈さん(一小)の巧みな攻撃やボールを自ら持ち出しで相手を翻弄する場面が見られた。
また、今回はフォワードに入った吉田健真くん(一小)もつかまった味方への素早い寄りのサポートプレーなど活躍した。同じくフォワードの近藤隆太くん(三会小)も体を生かした強い当たりを見せてがんばった。そして劣勢な中でもセンター岩国広明くん(一小)の力強い突破と、フルバック安藤將剛くん(一小)の快足をいかしたフォローで2トライを返すことができた。
2戦目の大村戦でもそれぞれの持ち味を生かしてがんばったが10対35という結果に終わった。また最近入ったばかりの松本彰仁くん(一小)と、松岡星諭くん(一小)も別チームではあったがフル出場でデビューを飾った。
松岡くんはボールを持って恐れずに相手にぶつかっていったり、攻撃のラインでしっかりボールを回したりするなど練習通りの動きができた。松本彰仁くんもはじめは戸惑う場面もあったが、慣れてくると持ち味の快足をとばしてデビュー戦ながら3トライをあげるなど活躍した。
5年生は、末吉美夢さん(堂崎小)一人の参加となったため、長崎の「中央・ばってん」と合同で試合に出場した。
久しぶりの試合ではじめは固さが見られたが、徐々に勘を取り戻し、積極的にタックルにいくなどがんばった。今後は島原単独チームで出場できるように練習に励みたい。各学年、部員募集中!いつでも体験入部できますので、気軽に参加してください。スクールの詳細は次のリンクをアクセスして下さい。
http://www.shimabara.jp/shimabararugbyfootballclub/



2015年10月24日~11月3日

第95回全国高等学校ラグビーフットボール大会長崎大会 花園予選

島原勢 順調に1回戦突破!
1回戦の結果
 島原工業 61 vs 3 長崎鶴洋
 島原農業 38 vs 12 長崎東
 島原高校 40 vs  0 佐世保西

2回戦の結果
 島原工業 28 vs 19 長崎工業
 島原高校 5 vs 29 大村城南
 島原農業 17 vs 27 諫早農業

準ヶ決勝
 島原工業 5 vs 50 長崎北


2015年09月5日

長崎南ロータリークラブ杯

長崎南ロータリークラブ杯に参加させて頂きました。
急なお願いに各チームに数名づつ受け入れてもらい、久しぶりに試合を楽しみました。
各チーム方々、ありがとうございました。



2015年08月9日

島原三校OB戦を開催

島原三校OB戦を開催。昨年よりたくさんの参加ありがとうございました。
諫早むつごろうクラブの協力もあり、盛大に行うことができました。
来年もよろしくお願いします!!



2015年09月19日~21日

太陽生命カップ2015 第6回全国中学生ラグビーフットボール大会

平成27年 9月19日~21日
太陽生命カップ2015 第6回全国中学生ラグビーフットボール大会
茨城県水戸市 ケーズデンキスタジアム
北部九州選抜チーム 悲願の優勝!(単独優勝)

出場メンバー:森瀬詩乃 主将 島原一中 中3 出場回数 2回   島原ラグビースクール所属
       吉田桃菜    島原三中 中3      2回   島原ラグビースクール
       鍬取和佳    島原三中 中3      2回   島原ラグビースクール
       川口碧海  佐世保大野中 中3      2回   ゆのきラグビースクール
       末吉涼香     時津中 中3      2回   長崎ラグビースクール
       菅 萌絵    桜馬場中 中3      2回   長崎ラグビースクール
  コーチ  森田 洋輔       43歳      4回

過去、同点2チーム優勝・台風のため2チーム優勝・準優勝などで単独優勝は九州は初めて
また、今回は全試合完封で優勝。

春の8県からの参加70名のセレクションから23名
夏の菅平合宿で23名から12名に絞り、本大会出場
12名中6名が長崎勢、島原勢は3名でスタメンFW全員長崎勢。
決勝もトライ3本中2本が長崎の末吉選手・吉田選手がトライを決め、
優勝に大きく貢献しました。

  1回戦 36 : 0 神奈川選抜
 準決勝戦 19 : 0 兵庫選抜
  決勝戦 21 : 0 大阪選抜
来年から正式種目になる国体も彼女らには出場満たす年齢です。
2020年の東京オリンピックに選ばれるのを期待!




2015年08月21日~23日

マガジンカップ2015阿蘇九州交歓会

平成27年8月21日~23日まで2泊3日でラグビーマガジンカップ 第42回九州少年ラグビー交歓会が熊本県阿蘇の国立青少年の家のグランドで開催され、九州全域から28チームが参加、天候にも恵まれ、島原ラグビースクールは3年ぶりの出場となりました。6年生だけの大会とあり、単独で6年生が11名揃わないか他チームと合同で11名揃わないと出場できない大会で今回は島原ラグビースクールは他チームとの合同出場となった。
島原から岩国広明くん(一小)・小嶋葵築くん(一小)2名が長与ヤングラガーズに加入しCパートに出場、安藤將剛君(一小)・吉田勝馬くん(一小) 2名が 中央・ばってんチームに加入しDパートに出場、合計4名が参加し大活躍した。大会の結果の模様は次の通りです。

Cパート 長与・島原連合 優勝  3戦全勝
  ■第一試合 対延岡・リトル 63対5
岩国広明の密集での活躍で快勝

  ■第2試合 対熊本・サンデーズ 54対12

  ■第3試合 対浮羽・日田 69対0
小嶋葵築君の怒涛の5トライで完勝

Dパート 中央・ばってん・島原 第3位 1勝2敗
  ■第一試合 対大分舞鶴・臼杵 10対80

  ■第2試合 対佐賀・嬉野連合との試合 45対10
吉田勝馬君公式戦初トライ・その後も巧みなステップでこの日2本目のトライ。
安藤將剛君も快速を飛ばし3トライで快勝

  ■第3試合 対鹿児島RAKK 0対70




2015年08月16日~8月19日

2015サマーキャンプ

8月16日~19日まで長野県菅平で関東ユースと九州ユースで合同合宿
(サマーキャンプ)を行いました。
島原から春のセレクションで選ばれた。

森瀬詩乃(一中)・吉田桃菜(三中)・鍬取和佳(三中)3名が参加。
9月の全国大会太陽生命カップ中学生大会で全国制覇に向けて着々と準備をすすめています。


2015年08月10日~13日

コベルコカップ

KOBELCO CUP2015
第5回全国高等学校女子合同チームラグビー大会が7/31~8/2まで長野県菅平高原で開催され、九州代表が15人制の初代チャンピオンに輝きました。
同大会で昨年の7人制チャンピオンに続き2連覇です。島原ラグビースクール出身の沖野真妃選手はよく頑張りました。


2015年08月10日~13日

島原杯

8月10日~13日まで県内高校 14チーム、遠方からは鳥栖・武雄から参加、
島原復興アリーナで開催されました。秋の島原勢の花園予選に期待がかかる。


2015年07月19日

島原会長杯が開催されました

平成27年7月19日に島原復興アリーナにて島原会長杯が開催されました。
今回は,6年生をクローズアップしました。

熊本・諫早・島原の3チーム合同でチームを作り大会に参加をした。
対戦する相手は県内の強豪大村である。
第1ゲーム,スクラムハーフ松本まなさんの強烈なタックルや,ディフェンスをかいくぐり,つかまっても相手を引きずってトライを奪うセンター岩国広明くんの献身的なプレーもあったが,3チームによる合同ということもあり,なかなかそれぞれの動きが合わず,圧倒的な差をつけられ第1ゲームを終了した。

第1ゲームの終了後,ゲーム内容を反省し,誰がどのタイミングでボールのある密集に入るかなどを入念に打ち合わせ,9人の動き方を確認した。また第2ゲームまで時間があったため、熊本の選手との交流も深めることができた。

第2ゲームでは、互いに声を掛け合いながら練習通りの動きも見られるようになった。その結果,ボールをキープする回数も増え、素早く味方に展開してウイング小嶋築葵くんやスタンド安藤將剛くんのトライへとつなげることができた。また,フォワードの近藤隆太くんや吉田かつまくんも相手を恐れずタックルに行くなどラグビーを始めて間もないことを感じさせない活躍を見せた。

結果として,得点で相手を上回ることはできなかったが,どうすれば自分たちの力を発揮できるのかが分かった大会となり,子どもたちにとってよい経験となった。6年生も新たに3人増え,これで7人となった。島原が6年生単独チームで出場できる日も近いと感じています。



2015年07月05日

西海建設杯 長与町総合運動公園ふれあい広場

3年生 対長崎B
開始早々山下新太君の独走トライで主導権を握り松本一真君の早い球出しと北尾広心君の正確なパスにより次々とトライを決める。
密集では横田大地君の力強い踏み込みによりターンオーバーを再三行い相手に攻撃の隙を与えなかった。
全員トライにより点数は80対0の完勝でしたが、守備面において各人の鋭い出足によるプレッシャーとタックルが光った試合でした。
対ゆのき・佐世保
開始早々立て続けにトライを奪われる。初戦の大勝とおひるごはんを食べた後の気の緩みからか初戦とは別のチームと思うほど。
守備面での出足も無く、攻撃もノッコン連発でリズムに乗れずズルズルと相手にトライを奪われる。
結果はキャプテン北尾広心のトライのみで5対45の完敗であった。
子供たちにとっては大勝のあと大敗で悔しい思いをしましたが次に繋がる良い経験でした。


2015年07月04日

レフリー&ルール講習

7月4日雨の中、島原高校卒業の県を代表する優秀なレフリー(松川祐一氏)が ジュニアとミニの練習に参加され、コーチ陣にレフリーの指導を行われた。
その後、小学中学年も試合形式の練習を行い。ルールを覚えて楽しそうに走りまわってます!!
一年生の入部がないので、そろそろ学校生活に慣れたら入部いかがですか?


2015年06月16日

U15九州女子ユースのメンバー発表!

4月19日に実施した「平成27年度九州ユーストライアウト」には、 九州全県より多くのU15女子選手が51名が参加。... 長崎県から強化7名・育成2名が選ばれました。
島原から赤文字の3名が選出、おめでとう!
 (1)マルチフィットネス(20mシャトルラン80以上)
 (2)50mスプリント(7秒台)
 (3)瞬発力(立幅跳び2m以上、立5段跳び10m以上)
 (4)シングルレッッグスクワット(左右5回)
 (5)30秒上体起こし(30回)
の7項目などの結果により、下記の[強化]・[育成]選手を選考されました。
 【強化選手】  (学年)
  川口 碧海    3  佐世保ゆのきラグビースクール
  末吉 涼香    3  長崎ラグビースクール
  菅  萌絵    3  長崎ラグビースクール
吉田 桃菜    3  島原ラグビースクール
  鍬取 和佳    3  島原ラグビースクール
  中村 碧海    1  長崎ラグビースクール
  木村 南結    1  大村ラグビースクール
 【育成選手】
  森瀬 詩乃    3  島原ラグビースクール
  下村 理紗    1  大村ラグビースクール


27年度高校総体の島原勢の結果

島原高校ベスト8
  1回戦 島原高校 22 VS 7 大村城南
  2回戦 島原高校 31 VS 10 長崎西
  準々決勝  島原高校 0  VS 81 長崎北

島原工業高校ベスト8

  1回戦 シード校のため、2回戦から試合
  2回戦 島原工業 41 VS 0 島原農業高校
  準々決勝 島原工業 14 VS 27 長崎南山
  試合終了まで残り10分までリードしたが金星ならず、歴史的試合になった。

島原農業高校ベスト16
  1回戦 島原農業高校 41 VS 17 佐世保北
  2回戦 島原農業高校 0 VS 41 島原工業高校



2015年04月19日

サニックスワールドユースラグビー大会にて福岡レデイース準優勝!

2015年サニックスワールドユースラグビー大会にて福岡レデイース準優勝!
国際経験できる喜びと結果に満足する選手たち。
島原ラグビースクール出身の沖野真妃も参加。


2015年04月19日

第39回長崎招待ラグビーエキシビジョンマッチに出場しました

平成27年4月19日に第39回長崎招待ラグビーが長崎かきどまり競技場で行われ、伝統あるイベントに島原から 松本真奈さん(島一小6年)・入江菜々子さん(島一小4年)・岩国真尋さん(島一小4年)が選ばれ、2チーム10名・10名に分かれ、 前座のU12女子エキシビジョンマッチに出場した。
今回の長崎招待ラグビーのメインは、大学チャンピオン6連覇中の帝京大学を迎え、対する長崎ドリームチームもトップリーグを はじめとする長崎出身のすばらしい選手を集め試合が行われました。
来年行われるリオデジャネイロオリンピックから正式種目になる7人制ラグビーを皮切りに女子の競技人口も増えつつあるが、 全国に競技人口4000人も満たないことで、他競技からラグビー競技に転向してオリンピック選手を目指す選手もいるくらいまだまだ発展途上の女子ラグビー、 運動に自信がある方もラグビーにチャレンジしてみてはどうですか?
2019年には、世界三大イベントのラグビーワールドカップが日本で開催され、すぐ隣の熊本で国際大会が開かれます。
今まで興味が無かった人も感動するはずです。島原の地元でもオリンピックを目指す男女のラグビー選手をサポートして、選手の育成ばかりでなく、 人間力育成に力を入れ、がんばっている島原ラグビーフットボールクラブがあります。


2015年04月18日

NCM杯県小学新人ラグビー大会に諫早ラグビースクールと連合チームで出場しました

4月18日(土)に長崎市総合運動公園かきどまり陸上競技場にて開催されたNCM杯県小学新人ラグビー大会に、島原ラグビーフットボールクラブの6年生は 諫早ラグビースクールと連合チームで出場しました。
リーグ戦の第1試合では、長崎ラグビースクールとの対戦。
開始早々に、岩國広明くんが、一人で長崎のディフェンスを交わしていき独走の先制トライ。
勢いに乗るかと思われたが、徐々に長崎のペースとなり、結果40対10で敗戦。 第2試合は、長与ヤングラガーズとの対戦。
諫早の選手との連携も徐々にうまくかみ合い出し、松本真奈さんの早いディフェンスからのターンオーバー、安藤將剛くんの味方を活かすパス、小嶋葵築のライン突破など 再三攻め込むも、あと一歩でトライに届かず。 キャプテンの岩國広明が攻守にわたり活躍するも70対5で敗戦。
初めての連合チームでの出場で、戸惑いもあったが第2試合では、選手それぞれが持ち味を出すことが出来ました。
次戦に期待です。 試合後は、帝京大学ラグビー部によるラグビー教室に参加し充実した楽しい一日となりました。

出場選手(6年)
安藤 將剛、岩國 広明、小嶋 葵築、松本 真奈


2015年04月05日

第4回全国高等学校選抜女子セブンズラグビーにて福岡レデイースチーム準優勝!

第4回全国高等学校選抜女子セブンズラグビーにて福岡レデイースチーム準優勝!
島原ラグビースクール出身の沖野真紀を含む長崎勢3名は、チームに貢献。
来年度の国体から正式種目になる女子ラグビー7人制に
この3人は確実に格になる選手として活躍することでしょう!


2014年11月23日

なんばしよっと(社会人)が諫早むつごろうと試合を行いました。

試合が行われました。


組織について

組織について

  • 島原ラグビー協会

    全体の管理を行います。

  • 島原ラグビーフットボールクラブ

  • なんばしよっと(社会人)

    社会人のチームです。

  • ジュニア(中学生)

    中学生のチームです。

  • ミニ(小学生)

    小学生のチームです。

  • レディース

    女性のチームです。

入部募集中です

島原ラグビーフットボールクラブでは現在入部を募集しています。募集要項は こちらをご覧ください。

事務局

郵便番号: 855-0855
住所: 長崎県島原市青葉町5392-4
電話:090-1874-3968
担当:金子 好延(カネコ ヨシノブ)
E-mail: y-kaneko@nsk-nt,co,jp

今後の予定

見学・体験は常時募集中です。!

三校OB戦  日時:8/13(土)15:00~ 
場所:NPOしまばら千本木フィールド
18:00より懇親会を予定しております。場所未定

島原高校ラグビー部70周年記念式典/OB戦 日時:1/2 9:00集合 10:00キックオフ 12:00終了
場所:島高グラウンド
その後
15:00~70周年記念式典予定
場所:南風楼 会費未定

毎週土曜日
NPOしまばら千本木スポーツフィールド
長崎県島原市南千本木町甲1897-66
地図はこちらから。
9:00~11:00 ミニ 小学生
9:00~12:00ジュニア中学生

毎週水曜・金曜 夏季
NPOしまばら千本木スポーツフィールド
長崎県島原市南千本木町甲1897-66
地図はこちらから。
17:00~19:00 ジュニア中学生

毎週水曜・金曜 冬季
人工芝グラウンド
長崎県島原市平成町1−1
地図はこちらから。
17:00~19:00 ジュニア中学生

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