島原ラグビーフットボールクラブ

島原ラグビーフットボールクラブは長崎県島原市のラグビークラブです。
『フェアプレー』『ノーサイド』及び『ワンフォーオール・オールフォーワン』に代表されるラグビー精神を尊重し、 失敗を恐れず自ら考え前向きに明るくチャレンジできる生徒の育成を目指します。

活動実績

2016年12月17日

クリスマスと親子タグラグビー

今年練習納めの12月17日にクリスマスと親子タグラグビー親善試合を行いました。


2016年12月19日

練習試合

佐世保の東部グラウンドで長崎や佐賀から総勢10チームが集まり、ジャンボリー形式で試合を行いました。島原は時津ゆのきの連合と、岩屋中、佐賀ジュニア、佐賀の川副中の4チームと試合をし、時津ゆのきの連合に引き分け、他は全部勝利しました。フルバックの天野が怪我からの復帰戦で5トライを決めるなどみんな活躍していました。


2016年12月10日

練習試合

島原の千本木グリーンフィールドで長崎スクール、長与ヤングラガーズがきて試合を行いました。長与は体格がいい選手が多く、フォアードプレーで優位に立たれました。長崎はパスのスキルが高く、展開も早くてラグビーを理解している選手が多かったです。どちらも負けてしまいましたが子供達は自分たちの足りないところを確認できた良い試合となりました。


2016年12月3日

ジュニア県選抜

12月3日、長崎市の松山ラグビー場で、中学生の県選抜の試合がありました。島原からは2年生でバイスキャプテンの鍬取武蔵が選出されました。相手は熊本選抜。鍬取は前半ハーフで出場し、後半はウイングでフル出場を果たし、初めての選抜試合に堂々としたプレーで戦いました。

12月11日は福岡の福大グラウンドで福岡選抜相手に試合をしました。

12月23日は鍬取に加えてキャプテンの北尾拓人、バックスリーダーの前田嵐も選出されて、熊本総合グランドで再び熊本選抜と試合をしてきました。島原からも毎年選抜に選ばれるようにチームのレベルアップをして行きたいです。


2016年12月4日、13日

由佐杯

天気予報は雨、朝から島原を出発するときには結構降っていたが、大村の会場に着くと雨はやんでいた。始まってからも、降っても短時間の小雨程度でなんとか閉会式まであまり濡れずにすんだ。また、今回の島原は諸事情により、高学年だけの参加となった。

5年
今回5年生は参加人数が少なかったため、長崎の中央・ばってんと連合チームを組んで大会に参加した。1回戦(対長崎)普段と違い連合チームだったこともあり、戸惑いもあったと思うが、終始、体格に勝る長崎に圧倒される展開となった。点差も大きく開いた結果となってしまったが、そのような展開の中でもあきらめずに大きな相手に果敢にタックルをして止める場面が見られたのは良かった。また、2回戦では足の速さや縦への突破力を生かした攻め方ができた。今後は得点力を上げるために、相手につかまったらしっかりとラックをつくり確実に味方へボールを回せるように徹底することを練習で徹底していきたい。

6年
6年生は、中央・ばってん・時津・島原の連合チームで試合に臨んだ。普段はそれぞれ別のチームで練習しているが、何度も連合チームを組んでいるのですでによく知った仲でもある。1回戦は長与と対戦した。止めても止めても次々とフォローをつないでくる相手に翻弄される形になり、点差が大きく開く結果となった。しかし、その中でも短いながらも一緒に練習してきた成果が見られ3トライを挙げることができた。そのうちの1本は最後まで味方のフォローについてしっかりと走った末吉未夢が挙げたトライである。また、経験がまだ浅く、前半は少し遠慮が見られた古川皓雅も後半は積極的にボールに関わるようになり、大きな相手に果敢にタックルをして相手の攻撃の芽を摘むなどしっかりチームに貢献して頑張った。2回戦の対諫早オレンジではチームとして動きもしっかりと機能し、勝利を挙げることができた。小学生として参加する大会も残りわずかとなってきたが、納得のできる試合ができるようにしっかりと練習をしていきたいと思う。


2016年12月3日、4日

第13回むなかたセブンズ小学生大会に出場

 島原ラグビーフットボールクラブの3・4年生が,12月3日~4日の二日間に渡って,第13回むなかたセブンズ小学生大会に出場しました。ここには本格的なラグビー場が5面も有り,日本ラグビートップリーグ所属「宗像サニックスブルース」の本拠地でもあります。鮮やかな緑色の芝と澄み切った青空の下,赤や黄色といった色とりどりのラグビージャージを着たちびっ子たちが,一つのボールを追いかけ駆け回っています。 
この遠征は,毎年3・4年生の恒例行事のひとつとなっており,毎年子どもたちも楽しみにしています。今年は,九州各県から40クラブ(87チーム)の約1200名の選手が参加しました。
昼前に宗像市に到着し,すぐに試合です。3年生は全員が初めてですが,緊張しながらもよく頑張っていました。丸山慶大くん(四小)は相手ディフェンスが来ても,必ず前へ力強く進むことができました。山口絢太くん(四小)は,コース取りが素晴らしいランニングをして会場を沸かせました。佐々木康輔(一小)くんは,鋭いステップで相手選手をかわし,タッチライン際を好走してトライを量産しました。西田優伸(一小)くんは,相手選手を素晴らしいスピードで追いかけ,何度も何度もタックルをし,チームメイトに勇気を与えました。入江沙織(一小)さんは,体の大きい男子選手にもひるむことなくタックルに向かい,その勇気にMOM賞(マンオブザマッチ賞・・・・その試合において最も活躍した選手に与えられるMVP賞)をもらいました。
3年生にとっては初めての宿泊遠征でした。4試合して,2勝2敗という結果ではありましたが,元気のよいあいさつ,ベッドメイキングや入浴,バランスの良い食事の取り方といった基本的生活習慣をも身につけることのできた貴重な体験をしてきました。来年もまた,みんなで行こうねと楽しく遠征を終えました。

 4年生は,北尾広心(五小)くんが,素晴らしい飛ばしパスや強烈なタックルをし,攻守に渡って大活躍しました。さすがキャプテンです。自分の後ろ姿でチームメイトに勇気を与えてくれます。横田大地(五小)くんは,味方選手が攻撃を仕掛けた時には,いち早く近くに寄ってボールをもらいに行くことができ,ポジショニングの良さと先を読む力を発揮しました。熊本雄介(一小)くんは,体の大きさを生かした迫力ある突進を何度も見せてトライを取りました。宮﨑夏恋(四小)さんは,手からではなく,肩から入って相手選手を押しのけるプレーができるようになりました。山下新汰(四小)くんは,タックルを受けても倒れない足腰の強いプレーと,誰にも止められない鋭いステップで何度もトライを重ねました。田中由嘉(三会小)さんは,俊足を生かして強烈なタックルを浴びせ,相手チームの男子選手からも恐れられていました。松本一真(一小)くんは,小柄な体ながら,体の大きな相手選手へ一番にタックルができるチーム1のタックルマンです。絶対にあきらめない献身的なタックルで,MOM賞をもらいました。サニックスのプロ選手も認める素晴らしいプレーを今後も続けてほしいです。
4年生も4試合して,2勝2敗でしたが,乗りに乗った時のスピードとテクニックは,誰にも手が付けられない程の素晴らしさです。さすが長崎県ナンバー1を目指すチームです。福岡の強いチームに敗戦したことを今後の試合へ生かすようしっかりと反省し,元気よく遠征を終えました。

 ラグビーの試合だけでなく,朝から晩まで生活を共に過ごした二日間は,選手にとって貴重な成長の場になり,チームの団結力が高まった遠征でした。
子どもたちには,島原自動車学校様のご協力や保護者の皆さんへの感謝の気持ちを忘れずに,友達と楽しくプレーし,いつまでもラグビーを大好きでいてほしいと思います。


2016年11月27日

第11回島原タグラグビーフェスタ

11月27日(日)島原市平成町の島原復興アリーナにおきまして、第11回島原タグラグビーフェスタを無事に大会を開けたことをお知らせいます。島原第三小の1年生高木優甫君の拍手喝采のすばらしい選手宣誓で開会しました。残念でありましたが、途中雨のために大会を午前中で中止しました。
今年も申し込み参加チーム数・参加人数を更新し、55チーム 約400人の参加。レベル・参加構成で1ブロック5チームの11ブロックの総当たりで交流試合を行なう予定でした。
雨模様で棄権したチームもありましたが、40チーム 約300人ぐらいの出場にはびっくりし、タグラグビーの魅力を再認識しました。島原市・島原市の小学校・市内の幼稚園・保育園チーム、各職場チーム・幼稚園父兄チームなど今年も多種多様のチームが集まりました。今年は、社会人職場チームがかなり増えました。
この大会が、地域の人々の健康や親子・職場の絆が高まるきっかけになって、タグラグビーがさらに発展・普及することを願っています。学校の授業などに外部指導でタグラグビーの出前授業などを取り入れ、普及に努めたいと考えています。同時に、学校先生たちにも、タグラグビーの良さ(男女・年齢を問わず、全員が活躍できる場)を広めたいと考えています。
最後になりましたが、皆様の後援により、素晴らしい大会が開催できたことに御礼を申し上げます。なお、大会成績は、大会の最初の方で中止となったため、順位・優秀選手の選出はできませんでした。


2016年11月12日、13日

県民体育大会

11月12日、13日に長崎市松山ラグビー場で県民体育大会が行われました。島原クラブは昨年2部で優勝し、今年は1部リーグでの出場。
初日は昨年度優勝の佐世保クラブとの戦い。前半は鋭いディフェンスでリズムを作り、3点差でリードして折り返す。後半は怪我人が続出して逆転負けを許してしまいました。
2日目は大村クラブとの対戦。序盤からキックを使い陣地を優位にとり、安定した試合展開でトライを量産しました。後半はワントライを許してしまうも、試合終了間際に、山田がスクラムからサイドアタックで相手のスタンドオフをうまく巻き込み、入江がゴール前までボールを運び、鍬取が持ち込みトライ。レジェンド世代の3名が試合前の宣言通りの活躍を見せました。
中学生、高校生も応援に来て、日頃教わっている指導者のプレーを真剣に見ていました。
来年こそは目標の1部リーグ優勝を果たします。

県大会 松山ラグビー場
Aパート 1回戦 ●島原 10  -  21 佐世保
3位決定戦    ○島原 35  -  5  大村
島原 県内3位


ブルーライオンズ杯県小学生ラグビー
4年生  ○島原 45  -   10 長与
○島原 50  -   10 長崎中央・佐世保合同
1年   ○島原 40  -   30  長崎
△島原 35  -   35  時津

 


2016年10月29日

長与ヤングラガーズが合宿

佐世保市東部グラウンドで中学生の練習試合に行って来ました。ゆのき、時津、大村、島原の4チームで試合を回しました。先週の雨試合とは打って変わってボールを素早く展開していいラグビーが出来ました。特に1年生は大村の2年生相手に引けをとることなく戦っていました。今後の1年生の成長に期待します。

2016年10月22日

長与ヤングラガーズが合宿

長与ヤングラガーズが合宿をするため、中学生は長与まで練習試合に行って来ました。長与、時津、島原の3チームで試合を回しましたが、雨のためどこのチームも上手くボールが回らず。雨の中での試合はあまり経験がないので、いい経験になりました。試合後はヤングの保護者の方から美味しいおにぎりと暖かい豚汁をご馳走になり、心も体もあったまって帰ることが出来ました。美味しい料理ありがとうございました 。

2016年10月8日

トップリーグ観戦

トップリーグ観戦のため、中学生は長崎総合運動公園まで行って来ました。生のトップリーガーを見て興奮していました。将来は島原RFCからもトップリーガーが誕生することを願っています。

2016年9月9日、10日

SEINANラグビーマガジンCUP第43回九州少年交歓会

10月9日~10日の日程で、SEINANラグビーマガジンCUP第43回九州少年交歓会が諫早市の森山ふれあい公園を会場として開催されました。今大会は、例年阿蘇で開催されていますが、今年は熊本地震により8月に開催が出来ず長崎での開催となり、開会式では熊本地震で被害に遭われた方々に黙とうを捧げ、ラグビーで元気を与えることを宣誓しました。
島原ラグビーフットボールクラブ6年生の末吉美夢さん(堂崎小学校)、古川皓雅くん(第三小学校)の2名が、時津ラグビースクール、ばってんヤングラガーズ、長崎中央ラグビースクール連合チームの一員としてCパートに出場しました。 29日の第1戦は、熊本ラグビースクールとの対戦。
立ち上がり固くなった連合チームは立て続けにトライを奪われるも、前半中盤から縦の突進とタックルで、徐々に調子を取り戻し僅差での勝利となりました。第2戦の鹿児島オールブラックス戦は、第1試合の反省から試合開始早々から前に出るディフェンスとタックル、縦の突進からの早いボールつなぎで圧倒し勝利。翌10日の第3戦は、山鹿・グリーンベルト連合チームとの対戦。
大きい相手選手の突破に序盤は苦戦するも、全員での粘り強いディフェンス、果敢なタックルで相手チームの勢いを止めると、後半も終始島原連合チームのペースで進み3連勝でCパート優勝となりました。
末吉美夢さんは、味方選手の素早いサポートでFW、BK料ボジションで活躍、終始笑顔でプレーしチームを和ませました。古川皓雅くんは、公式戦初出場とは思えない物怖じしないタックルで、相手選手の突破を防ぐなど、始めて数か月と思えないプレーを見せてくれました。連合チームながら夏場の合同練習を経ての出場、優勝で、選手同士もすっかり打ち解け、絆を深める大会となりました。


2016年9月3日、22日

ロータリー杯プレートの部準優勝

9月3日、22日の2日に亘り、長崎市松山ラグビー場で長崎ロータリー杯が行われました。島原ラグビーフットボールクラブジュニアは中学部結成後初の単独チームとして大会に出場。
本大会は7人制の大会のため、当クラブからは「島原ブルー」と「島原グリーン」の2チームに分けて出場しました。県内から16チームが参加し、4ブロックに分かれて予選を行い、その後各ブロックの順位に分かれて決勝トーナメントが行われました。
島原グリーンは予選、決勝トーナメントともに勝利することはできませんでしたが、1年生を中心としたチーム編成の中で、他のチームに引けを取らない戦いでした。また、2年生の長谷川の初トライ、1年生相良の素晴らしいタックルなど、経験が浅い選手の活躍も目立ちました。
島原ブルーは予選で長崎ラグビースクールに勝利した後、本大会優勝チームの長与ヤングラガーズと対戦。緊張して思うようにボールが運べず、前半から相手チームの流れに押され、長与の力強くスピードのある攻撃を止めることができず、0-33で敗れてしまいました。
決勝トーナメントでも、プレートトーナメント(2位グループ)決勝で小江原中学校相手に自分たちのミスから失点を重ね、自分たちのリズムに乗れず惜敗。
プレートの部準優勝という結果に終わってしまいました。 初めての大会ということもあり、緊張や慣れないところもあり両チームとも思うような結果とはいきませんでしたが、自分たちの実力を知る良い機会となりました。3月に行われる新人戦に向けてまた新たに再出発となるでしょう。

2016年8月27日、28日

長崎県選抜セレクション

平成28年8月27日から28日の二日間、大分県にある日本文理大学ラグビー場で、九州各地の中学校県選抜チームが集まり試合を行いました。長崎はスコットランド遠征の兼ね合いで今回はスコットランド遠征に参加していない選手を集めて、他県の選抜チームと試合を行い、長崎県選抜のセレクションを行いました。
島原からは北尾、鍬取、山本、前田、佐野、天野の2年生6名が参加しました。
他県の3年生を中心とした選抜チームのスピードとパワーに圧倒されながらも、随所にそれぞれ良いプレーを見せていました。
残念ながら今年の選抜チームには島原からは1人も選ばれませんでしたが、来年が本番なので期待したいです。


2016年8月13日

OB戦


2016年8月10~13日

島原杯

8月10日から8月13日まで毎年恒例の島原杯が、災害記念館横のフットボールセンターで行われ、県内外から15チームが参加し、灼熱の中試合が行われた。
最終日には、場所を移動し、千本木グランドで島原高校・島原工業・島原農業の3つの高校合同のOB戦等が行われ、盛り上がりを見せ、大会を終了した。


2016年8月18~21日

九州ブロック国体

8月18日から21日まで平成28年度国民体育大会第36回九州ブロック大会が宮崎県のKIRISHIMAヤマザクラ県総合運動 公園補助にて女子ラグビーの部が行われ、島原の女子高校生たちがフル出場で大活躍をみせた。今年から国体の正式種目になり、九州8県が高校生1年生以上の10人1チーム構成で、2パートに分かれ予選をして、予選各パートの順位にて、決勝トーナメントの組み合わせを決まり、28年度7人制ラグビーのルールに基き、試合が行われた。他のチームは大学生・社会人のふるさと出場が多い中、長崎は10人中7人が高校生で高校1年生4人占めるかなり不利な年齢構成で戦いに挑んだが、予選3試合を行い、Bパート2位で決勝トーナメントに進み、なんと終わってみれば準優勝と輝かしい結果をものにした。島原での強化合宿も含め2か月の強化練習にも関わらず、大会中にも進化を見せるチームワークで準優勝を勝ち取った。島原高校1年生の吉田桃菜選手と鍬取和佳選手はともにフル出場をして大活躍をした。かなり若い長崎県勢は今後も期待ができる。

(予選)
長崎 17 VS 12 大分
長崎 29 VS  5 沖縄
長崎  7 VS 22 福岡

(決勝トーナメント)
1回戦
長崎 24 VS 0 宮崎
準決勝
長崎 19 VS 5 大分
決勝
長崎  0 VS 48 福岡


2016年7月18日

会長杯

7月18日、島原ラグビー協会 会長杯が島原復興アリーナで開催されました。昨年度まではミニラグビーの大会でしたが、今年からジュニアが本格始動したこともあり、今回はジュニアを対象とした大会を開催し、長崎ラグビースクール、熊本ラグビースクールの2チームが参加していただきました。島原クラブジュニアは、社会人、ミニと同様の白と水色のファーストジャージを島原ラグビー協会から寄贈され、新しいジャージに袖を通してからの試合となりました。2年生は単独で長崎ラグビースクールの2年生と対戦、1年生は熊本ラグビースクールと合同で長崎ラグビースクールの1年生と対戦しました。長崎ラグビースクールの素早い展開とパス回しに翻弄され、どちらも負けてしまいましたが、レベルの高い相手と試合ができ、良い経験となりました。MVPには各チームの1年生と2年生から1名ずつの計6名が選出。島原からは2年生、山本晃太、1年生、岩國広明の2人が選ばれ、ルーティンパンツを賞品と > してもらっていました。今後も今大会が継続して盛り上がりを見せて欲しいです。


2016年7月9日

諫早クルセーダーズ交流戦任

諫早市の小学生タグラグビーチーム、クルセーダーズが千本木フィールドへ交流戦にやって来ました。小学生低学年から高学年まで各学年でタグラグビーの試合を行いました。今後も定期的に交流戦を行っていく予定です。


2016年7月2日、3日

島原ラグビーフットボールクラブコーチ就任

クラブのコーチとして年間通じて月1回のコーチングを行うスポットコーチに五郎丸亮選手など3名が新たに就任し、7月2日、3日にコーチングをしてもらいました。選手たちも雨の中、真剣な表情で目を輝かせながら指導を受けていました。


2016年7月3日

第14回西海建設杯ミニラグビー大会

長与町総合運動公園で,「第14回西海建設杯ミニラグビー大会」が行われました。
島原ラグビーフットボールの5年生は,ばってんヤングラガーズ(長崎)との合同チームでの参加です。
相手は,地元大会で息巻く長与ヤングラガーズです。試合開始後すぐに,長与の連続攻撃が始まります。左右への揺さぶりや縦突進など,多彩な攻撃にディフェンスが遅れ気味の島原とばってんでした。しかし,その連続攻撃を田中紫幸くん(三会小)や宮﨑飛耀くん(四小),山口颯太くん(同)が体を張ったタックルで防ぎます。
お互いにタックルで引き締まった試合をする両チーム。そんな中,長与の攻撃がまた始まります。フォワードによる縦突進がダメならと,外側で待っている走力あるバックスへボールを回し始めた長与は,島原のディフェンスを華麗なステップでかわして見事な連続トライ。さすが強豪の長与。0対2で島原劣勢の中,前半が終了します。
しかし,ここからが今回の試合のハイライトです。スタンドオフの佐々木康成くん(一小)がボールを持って敵陣へ走り込み,得意のステップで相手を抜き去りトライ。その3分後,ボールの取り合いからこぼれたボールを素早く拾い,タックルをしてくる相手をハンドオフではじき飛ばしながらゴールへ飛び込んだのは,佐々木豊くん(一小)でした。
佐々木くんは,その後も同様なプレーで相手をはじき飛ばす力強い突進で逆転のトライ!島原のチームメイトもばってんの友達もみんなが駆け寄ります。後半に1トライを取られたものの,結局5対3(トライ数)で強豪長与に見事勝利することができました。
今回の勝利をもとに,強い相手に対しても,勇気と自信をもってゲームに挑むたくましい選手になってほしいと感じた試合でした。

1回戦 対 ゆのき
第1ゲームは、3年生ながら連携がよく、ラックが上手なゆのきとの対戦しました。上手にボールを奪ってパスで攻めてくる相手に対して、島原は激しいタックルで敵陣に追い込み、最後は2年の本田大獅が敵に絡まれながらも懸命に手を伸ばしてインゴールのボールを抑え、新年度初トライを決めた。その後はキャプテン佐々木康輔の果敢な攻撃を中心に、島原優位に試合を進め、30対5という勝利で初陣を飾った。
2回戦 対 大村
第2ゲームは連携の取れたよいチームである大村と対戦した。しかし、島原も初戦を勝って勢いに乗っていた。丸山慶大の再三にわたる激しいタックルでチャンスをつかみ、フォワードの長谷川礼美もがんばってマイボールのチャンスを作った。モールサイドを突破するスクラムハーフの入江紗織をしっかりとバックスの西田優心、山口絢太がフォローをしてボールをつなぐなど全員の活躍により2連勝で大会を終えることができた。相手を恐れず楽しそうに笑顔でプレーをする子どもたちを見ていると、今後の活躍が大変楽しみになりました。

2016年6月12日

第5回スコッドカップ長崎県ミニラグビー大会

6月12日(日),大村市放虎原ラグビー場で,「第5回スコッドカップ長崎県ミニラグビー大会」が行われました。梅雨の時期に開催される大会ということもあり,毎年のように豪雨や暴風雨に見舞われる大会ですが,やはり今年も雨天での開催でした。そのため,1年生から4年生は中止となり,5・6年生のみゲームが行われました。
島原ラグビーフットボールの5年生は,ばってんヤングラガーズと時津ラグビースクールとの合同チームでの参加となりました。
試合開始直後に,田中紫幸くん(三会小)が相手のランナーに強烈なタックルをし,こぼれたボールをそのまま拾ってトライするノーホイッスルトライを取り,試合の流れを引き寄せました。その1分後には,密集から一人でボールを持って突進し,相手のタックラーを引きずりながらトライした佐々木豊くん(一小)の活躍もあり,島原勢が合同チームを引っ張る存在となりました。
また,林田翔くん(四小)は,味方が相手陣地へ持ち込んだボールを素早く拾ってトライ!練習回数はわずか2回,しかも今回が初めての試合出場にも関わらず,トライを取るという結果を残しました。宮﨑飛耀くん(四小)はボールを持つと必ず前に進む力強い突進力を,岩國真尋さん(一小)はスクラムハーフとして,ラックやモールができると素早く味方にボールをパスする技能を高めました。
山口颯太くん(四小)はトップスピードでボールをキャッチし,そのままワンステップで相手ディフェンスを振り切るという中学生も顔負けのランニング技術で,教科書のような美しいトライを見せてくれました。佐々木康成くん(一小)は内側から相手にプレッシャーをかけるディフェンス力を身につけました。入江菜々子さん(一小)は味方の後ろ近くにフォローし,ボールをもらってスペースに走り込み,チャンスを広げる役割を果たしました。
即席の合同チームではありましたが,ばってんヤングラガーズと時津ラグビースクールのコーチからも,「島原がチームを引っ張ってくれました。」と賞賛される程大活躍した島原の選手でした。
今後は,大きな選手や足が速い選手などのキープレーヤーに対する対応や,味方が捕まった時,二人目のプレー選択の判断力といった課題を克服し,さらにチーム力を上げていこうと合同チームでの再会を約束し試合会場を後にしました。


2016年6月

新島杯第38回九州ジュニアラグビーフットボール大会長崎県予選

ばってんヤングラガーズと合同で出場。
6月25日 対大村ラグビースクール
5-24
初めての公式戦と雨の中、緊張してみんな体が動かず。連合チームということもあり前半はテンポをつかめず。後半は連携も徐々に取れて体も動き出したが、ウイング天野の1トライのみで追いつかず敗れてしまいました。
7月2日 対ゆのき時津合同
12-48
初戦同様前半で流れをつかめず相手のバックスの素早い展開で得点を許す。後半はフォアードが密集でのボールの取り合いを優位に進め、ターンオーバーから展開し途中出場の森田がトライ。しかし追いつくことができず試合終了。

2敗し予選リーグ敗退となりましたが、初めての大会で3年生相手によく頑張りました。
次からは新チームとなり、単独で大会に出場できるので今後の活躍が楽しみです。



2016年6月上旬

長崎県高校総体の結果

島原工業高校 ベスト8
島原農業高校 ベスト16
島原高校   ベスト16
詳細はこちらからどうぞ。

2016年5月15日

北部九州ガールズフェスタ in佐賀


2016年5月9日

スクール体験募集随時募集!


2016年5月9日

ジュニアの新体制

キャプテン 北尾拓人
バイスキャプテン 鍬取武蔵
フォワードリーダー 佐野仁哉
バックスリーダー 前田 嵐
1年リーダー 岩國広明


島原の各高校の新入生人数

島原高校   新入生 男7人 女7人
島原工業高校 新入生 男13人
島原農業高校 新入生 男10人

28年度 アシックスカップ 7人制高校生大会長崎予

島原農業高校 カップ 1回戦負け
島原工業高校 プレート 準優勝
島原高校   予選落ち

2016年4月17日

長崎招待ラグビー

前日の強風と雨がうそのように晴れ渡った4月17日(日),長崎市かきどまり陸上競技場において,第40回長崎招待ラグビーが開催されました。今年のメイン対戦カードは,長崎ドリームチーム対明治大学です。
その前座として行われたラグビーエキシビジョンマッチに島原から5名の選手が参加しました。
まず,小学生女子の試合では,岩國真尋さん(5年)と入江菜々子さん(5年),入江沙織さん(3年)の3名が出場しました。(3名とも島原一小)
岩國真尋さんは,相手選手へからみつくディフェンスプレーが素晴らしく,何度もチームのピンチを救ってくれました。入江菜々子さんは,ボール争奪場面において,低い姿勢で相手選手を押しのけるナイスプレーでマイボールキープ率を高め,攻撃にリズムを与えました。入江沙織さんは,高学年のプレーヤーの中において,ただ1人の3年生プレーヤーでしたが,転がるボールを一生懸命追いかけたり,味方の6年生の後に付いていったりと,元気なプレーを見せてくれました。美しい芝生の上を精一杯走り抜き,終始笑顔が絶えなかった小学生女子の3名でした。
次に,長崎県高校選抜チームに島原から選ばれた森裕晃くん(島原工業2年)と小鉢大吉(島原農業3年)の2名が出場しました。毎年,長崎北陽台,長崎南山,長崎北といった長崎の強豪高がそのほとんどを占める本県高校選抜チームです。その中にあって,この二人は選ばれるだけも素晴らしいですが,そこで満足せず,プレーでも活躍する姿を見せてくれました。 対戦相手は,150年の歴史を誇るオーストラリアの名門校「ヘイルスクール・ファースト15」(=野球で言うところの1軍選手)です。しかし,今回の熊本地震の影響で,急遽帰国したため,紅白戦となりました。

また,今回の試合の主審を務めたのは,平成元年度島原高校ラグビー部主将の近藤栄作さん(島原高校→日本大学卒)でした。また,社会人による7人制の試合の主審を務めたのは,昭和63年度島原高校ラグビー部主将の松川祐一さん(島原高校→東京学芸大学卒)でした。選手として,レフリーとして島原のラグビー関係者が活躍した1日でした。


2016年3月5日 6日

中学生になって初めての公式戦

中学生になって初めての公式戦に出場。今回は人数が揃わずセブンスでエキシビションの部で参加しました。初めての試合でみんなプレーはガチガチ。しかし、今年の夏に行われるスコットランド遠征のセレクションも兼ねた試合とのことでみんな張りきってプレーをしていました。結果は長崎レディースには勝利。ばってんヤングラガーズには惜敗してしまいました。しかし2年生が主力のチームにも怯むことなく1年生のみで素晴らしい試合を見せてくれました。

 


2016年2月28日

さわやか杯

6年生

今回は,今年度初めて島原の6年生9人(5年生を含めて11名)がそろった大会となった。この3カ月,この大会に照準を合わせてしっかりと9人の連携を鍛えてきた。その成果を試す大会となった。

1回戦,対 ゆのき。とても背が高く,身体能力もずば抜けているフルバックがいるチームである。開始直後,キックオフのボールを拾って相手陣内に攻め込み,もう一息でトライが見えたところ,ラックからターンオーバーされ,フルバックの独走を許し,いきなりの失点となった。さらに気持ちを切り替える間もなく2本目をとられた。しかし,今回はここからが違った。自陣でボールを奪い,フルバックの小嶋葵築が相手を突破,これにフォローについた岩国広明が強さを生かして大きくボールを運び,センターの吉田健真からウイングの田上嶺へとバックス陣でつないで理想的なトライを奪うことができた。さらにその直後,スタンド安藤將剛が自分で蹴ったキックオフのボールを自分で拾って、味方へつなぎ、最後はフォワード近藤隆太がタックルに来た相手を引きずりながらもトライを決めた。ここまで互いに2トライ。その後,トライを許し,7点差。後半も開始早々フルバックに持ち込まれトライをとられた。結果、17-38で負けた。しかし、この9人で臨んだ初めての公式戦であり、なおかつ9人中5人が6年生になってからラグビーを始めた子どもたちである。大変な健闘である。

2回戦、対 長崎中央・ばってん連合チーム。変幻自在のスタンドが中心のチームである。この試合は、5年生の森瀬紗都、小関勝斗の2人が先発で出場した。2回戦も開始早々スタンドにやられ失点からのスタートとなった。しかし、5年生の小関勝斗も6年生をしっかりとフォローしてボールをつなぎ、森瀬紗都も何度もボールに絡むなど活躍を見せ、この後は1本もトライを取らせなかった。フォワード松岡星諭もステップでかわしてくる相手に必死で食らいつくタックルをするなど、全員で守りきった。攻めてはキャプテン岩国広明を中心にこれまで練習を積み重ねきたラックからの連続攻撃を見せた。また、スクラムハーフ松本真奈が的確な判断を行い、自らサイドアタックを試みたり、バックスへ展開したりして、ウイング松本彰仁・田上嶺のトライへつなげることができた。 失点から始まったゲームであったが,終わってみれば57対5の大差をつけて勝つことができた。これまでに積み重ねてきた練習がようやく生かされたことと,6年生になってから入ってきた新戦力の力が開花したおかげである。 6年生のラストゲームを有終の美で飾ることができた。これも頑張ってきた子どもたちの努力と子どもたちのために裏で支え続けてくた保護者の方のおかげである。これからはジュニアラグビー(中学生の部)へ舞台を移し,また一から勝利をめざして頑張っていきます。中学生になったら,ラグビーをしてみようかな,興味があるな,という人はぜひ,見学に来てください。

 

4年生

4年生は、課題であった「試合の最初から100%の力を出す。」ということを目標に頑張りました。体が大きくて突破力のある宮崎飛耀くん(四小)や田中紫幸くん(四小)の二人がチャンスを作ります。そして,相手をかわすステップが上手なキャプテンの佐々木康成くん(一小)と,相手を振り切る素晴らしい走力の山口颯太くん(四小)でトライを取るという攻撃パターンです。岩國真尋さん(一小)と入江菜々子さん(一小)の相手ボールに対してしつこくからみつくプレーは,相手の攻撃リズムを寸断するのに大変効果的でした。佐々木豊くん(一小)は倒れた味方からボールを取り返すオーバーの役割を頑張りました。高学年となる来年は,ラグビーにも真剣に取り組み,クラブのリーダーとしてさらに責任ある態度とプレーを目指してほしいです。

 

3年生

1ヶ月前時津の大会で完敗した長与が相手。

相手キックオフのボールをキャッチした熊本雄介君(1小)の素晴らしいランにより敵陣深く攻め込み 北尾広心君(5小)の抜群のパスワークで山下新汰(4小)君が縦に切れ込みトライを奪い完全に島原ペースとなった。 その後も田中由嘉(4小)さんのパスから横田大地君(4小)が相手を引きずりながらトライを奪うと完全に島原ペースで試合が進んだ。 後半相手に2本のトライを許すも15対10で快勝し見事雪辱を果たした。 特筆すへきは体格に勝る長与に対してスクラムハーフの松本一真君(1小)の前に出るデイフェンスで 相手の出足を止めたことが大きかった。

 

2年生

2年生チームの第1試合は対長与YR戦。 序盤、佐々木康輔(1小)君が敵陣深く持ち込んでトライ直前に、 相手の強烈なタックルでサイドライン外に出され、相手のペースに。 西田優心(1小)君の突進、1年生の本田大獅(4小)君のサポート、 入江沙織(1小)さんの素早い球出しから、2次攻撃を仕掛けるが、 相手の堅守に阻まれ敗戦。 2試合目は、諫早オレンジとの対戦。 ほぼ互角の対戦で、トライの取り合いとなるが、トライ直前でのミスが続き惜しくも敗戦。 2試合目は、序盤から優心くんの果敢なタックル、攻守にわたり活躍した康輔君、大獅君。山口絢太(4小)君のスペースを突く攻撃、長谷川礼美(深江小)さんの堅実なプレーなど随所に良いプレーもありましたが、詰めの甘さが出た悔しい試合となりました。

 

           

ジュニア

さわやか杯では、中学生は試合会場の設定、運営補助として小学生のサポートをしました。すると、主催のコカコーラからご褒美が!ジャパンの元ヘッドコーチ、向井監督が直々に試合後にジュニアの指導をしてくださいました。中には「誰だろうこのおじさんは」と思っていた人もいたようですが(笑)。子供達はハードな練習にへとへとになりながらも楽しんで練習をし、普段見せない真剣な眼差しで向井監督の話を聞いていました。ご指導ありがとうございました。

 

 

2016年1月17日

時津町小学生招待ミニラグビー大会

平成28年1月17日にとぎつ海と緑の運動公園で県内のラグビーチームが集まり大会が行われました。1年の中でこの大会だけが中学年の冠が付いた大会です。島原ラグビースクールも天候が悪い中、大会に臨んだ。 2年チームは、3年に2名を繰り上げて、初試合の1年本田大獅君(4小)を加入して招待チームの別府RSとの対戦。序盤、トライを取られた直後に、西田優心君(1小)が独走トライを奪い返し同点。その後もトライを取られては、 山口絢太君(4小)のトライなどですぐに追いつく展開。後半に入り冷たい雨が強まり、相手のタックルから徐々に守勢に。入江沙織さん(1小)、本田大獅君がトライ寸前まで持って行くがトライならず。種村莉帆さん(4小)の素早い球出や、懸命にプレーする長谷川礼美(深江小)のがんばりもあったが、後半、突き放され敗戦。 2試合目は、雨が強まり中止に。タックルで、試合の流れが変わる事を学んだ試合となりました。


2015年12月27日

2019ラグビーw杯事前キャンプ地、スコットランド代表チーム長崎に決定 祝!


2015年12月12日14日15日

県民体育大会

11月14、15日 平戸市で県民体育大会が開催され、島原クラブを中心に島原代表として出場。Bリーグだったため、リーグ優勝し来年Aパート復帰を目標。今期はチームも地元就職者に勧誘を続け、若返り化が進み、世代交代を思わせる19歳から最年長47歳までのメンバー構成で挑んだ。
1回戦は上五島と対戦。あいにくの雨模様だが、序盤から攻撃とディフェンスかかみ合い、優勢に進め、キックを有効に使い、トライを重ね、圧勝。キャプテン出田のショットも五郎丸を上回る成功率!?(島原初のシンビンが出ました。猛省)
決勝は、西彼杵。相手強力FWに苦しめられました。開始早々から160kgPR草野が肉離れ。エースの戦線離脱。相手のモールや密集サイドの激しいDFに苦しみ、トライを許す。
後半はキック主体に切り替え、相手陣で試合を進め、逆転に成功。そのまま、逃げ切り、優勝。来年Aパート復帰となる。
月に2回練習を行っています!!来年に向けて選手募集しています!!



その他の活動実績


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組織について

組織について

  • 島原ラグビー協会

    全体の管理を行います。

  • 島原ラグビーフットボールクラブ

  • なんばしよっと(社会人)

    社会人のチームです。

  • ジュニア(中学生)

    中学生のチームです。

  • ミニ(小学生)

    小学生のチームです。

  • レディース

    女性のチームです。

入部募集中です

島原ラグビーフットボールクラブでは現在入部を募集しています。募集要項は こちらをご覧ください。

事務局

郵便番号: 855-0855
住所: 長崎県島原市青葉町5392-4
電話:090-1874-3968
担当:金子 好延(カネコ ヨシノブ)
E-mail: y-kaneko@nsk-nt,co,jp

今後の予定

見学・体験は常時募集中です。!

島原タグラグビーフェスタ 11月19日(日)
実施要項
申込用紙・簡単ルール

島原高校ラグビー部70周年記念式典/OB戦 日時:1/2 9:00集合 10:00キックオフ 12:00終了
場所:島高グラウンド
その後
15:00~70周年記念式典予定
場所:南風楼 会費未定

毎週土曜日
NPOしまばら千本木スポーツフィールド
長崎県島原市南千本木町甲1897-66
地図はこちらから。
9:00~11:00 ミニ 小学生
9:00~12:00ジュニア中学生

毎週水曜・金曜 夏季
NPOしまばら千本木スポーツフィールド
長崎県島原市南千本木町甲1897-66
地図はこちらから。
17:00~19:00 ジュニア中学生

毎週水曜・金曜 冬季
人工芝グラウンド
長崎県島原市平成町1−1
地図はこちらから。
17:00~19:00 ジュニア中学生

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活動実績

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